面談

面談は予約が必要ですか?
はい。事前にご予約願います。
面談は土日や夜間も対応可能ですか?
はい。ご都合に合わせますので、事前にご予約願います。
面談も無料ですか?
面談による相談も現在無料相談キャンペーン中です。
面談では何を聞かれるのですか?
相談を経てお申込みいただいた際には、帰化申請を進めるにあたり必要な情報をヒアリングします。
親族の情報やお仕事の情報などをお聞きいたします。
面談には申請者全員で行く必要がありますか?
必ず全員来ていただく必要はありません。
ご家族の情報をよくご存知の方にお越しいただければ結構です。不足する情報は後日追加でいただきます。
面談の所要時間は?
だいたい2時間くらいを見ておいてください。
面談時に持っていくものはありますか?
こちらの書類のうち取り急ぎお手元にあるものをお持ちください。
よくわからない書類については、面談時にご説明いたします。後日でも全然構いません。
まずお話をお伺いする事が大事です。書類のあるなしに関わらず面談にお越しください

お申し込み

面談時に必ず申し込む必要はありますか?
面談時に必ずお申し込みいただく必要はありません。
面談で不明な点や不安な点をご遠慮なくお聞きください。
ご納得いただいたうえで、お申し込みいただけます。

料金

すべて込みとなってますが、追加費用は発生しませんか?
はい、表示料金以外の費用は一切発生いたしません。
親や兄弟と一緒に申請する際の追加料金について教えてください。
同居のご家族と別居の一人住まいのご家族は、一人追加ごとに、50,000円です。別居で所帯(複数人家族)をお持ちの方は3割引です。
「料金・サービス」にわかりやすいサンプルを用意してますのでご覧ください。

お支払い

代金の支払回数は?
2回に分けてお支払いいただきます。
1回目はお申し込みの際に、着手金としてサービス料金の半額程度を。2回目は申請受付時に残金をお支払いください。
面談時に着手金を持参する必要はありますか?
いいえ、ご持参いただく必要はありません。
お申込みの際に請求書をお渡しします。後日の支払いで結構です。
許可の出る前に全額支払うのは不安なんですが。
安心してください。弊社において、申請受付まで至った案件は、100パーセント許可が出ています。
よって申請受付時に残金をお支払いいただいております。頂戴した代金内で許可が出るまでしっかりサポートいたします。

書類の準備

こちらで用意する書類はありますか。
お客様のお手元にある書類はご準備いただきます。
例としては、給与明細・源泉徴収票・確定申告書・資格証・韓国の戸籍の本籍地を確定する資料(古い戸籍のコピーなど)などです。
役所から取り寄せる書類はすべてこちらで準備いたします。
作成する書類も代わって作ってくれるんですか?
はい、書類作成もすべて代行いたします。
申請資料に基づき整合性の取れたしっかりした書類を作成いたします。

法務局での事前相談

帰化申請は法務局での相談からはじめなければいけないと聞きましたが。
ご自身でされる方は、受付に至るまでに何回も法務局に通わないといけませんね。
弊社にご依頼頂ければ事前の法務局での相談は代行いたします。
受付までに何度も足を運ぶ必要ななくなります。

申請の受付

申請の受付ってなんですか?
申請に必要な書類がすべて揃い、申請者が申請書にサインをして始めて帰化の申請が法務局に受理されます。
これを一般的に申請の受付といいます。受付されなければ審査ははじまりません。
受付の際には申請者全員が法務局に行く必要がありますか?
はい。ただし15歳未満のお子さんについては出向く必要はありません。親が代理人として申請をします。
受付されても不許可になることもありますか?
弊社でお手伝いさせていただいたお客様では不許可はゼロです。
法務省の統計データによると3~4%の方が不許可になっています。
申請受付の際には同行してもらえますか?
はい、同行します。受付の際に改めて必要書類が整っているかどうか確認がありますので、書類の説明等の法務局対応をいたします。

法務局での面接

面接はいつ行われますか?
申請の受付後、だいたい2ヶ月か3ヵ月後に行われます。申請者はもちろんのこと、同居の家族、特に配偶者や時には両親も面接に呼ばれます。
面接には同行してくれないの?
面接には同行いたしません。面接には第三者は立ち会えませんのでお客様ご自身でご対応いただきます。
面接で何を聞かれるか不安です。
大丈夫です。ナーバスになる必要はありません。面接では申請資料に沿った質問がなされます。弊社では真実に基づき、資料と整合の取れた申請書を作成しますので、何を聞かれてもお困りになる事はないと思います。

許可

許可が出るまでどれくらいの期間がかかりますか?
弊社にご依頼いただければ、7ヶ月から9ヶ月くらいです。
これは最も短い期間と言えるでしょう。誰がやっても申請の受付から許可が出るまで、6ヶ月から8ヶ月を要します。
弊社は着手から申請受付まで、早ければ1か月以内で至りますので、トータルで7ヶ月から9ヶ月くらいで出来るという事になります。
許可が出たら法務局から連絡あるんですか?
許可は官報に告示されます。弊社では毎日官報をチェックしてますので、許可されたことを即座にご連絡いたします。
官報告示から1週間ほどすると法務局から直接お客様に連絡があります。日時を調整して「帰化者の身分証明書」という書類を預かりに行ってください。

帰化後の手続き

許可が出た後は何かすべきことはありますか?
法務局で「帰化者の身分証明書」を受け取ったら市区町村の窓口で帰化届をします。そうすると日本の戸籍ができあがります。
免許証の変更届や韓国への国籍喪失届もする必要があります。弊社では帰化後の手続きの代行サービスもご用意しております。